東京2020大会終了後の伊豆ベロドローム

概要・外観

東京2020大会では自転車競技・トラック種目の会場となった伊豆ベロドローム。
オリパラ1年後のタイミングで見に行ってきた。

世界的大会で使用された室内自転車競技場!
国内初の屋内型板張り250mトラック。

引用元:自転車の国 サイクルスポーツセンター | 伊豆ベロドローム

オリパラ開催時は観客利用想定駅として修善寺駅・伊東駅からシャトルバス運行予定とされていた。

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(撮影:2022年10月)
建物の外観が印象的。


ここがオリンピック競技会場であったことを伝える看板。
伊豆ベロドロームの目の前にある日本サイクルスポーツセンター内にある伊豆MTBコースがMTBの競技会場となった。


パラリンピック競技会場であったことを伝える看板。

1階 エントランスロビー


建物内に入ると数多くの展示が目に飛び込んでくる。


壁に掲示されてあった写真。


マスコット像。
広いスペースが取られており、記念撮影しやすそうだ。


バックにバナーも飾られてある。


ミライトワ。


ソメイティ。


2つ設置されたガラスケース。
左側のケースには数多くのグッズが収められてあった。


左側のケースの上の段。

左側のケースの下の段。


右側のケース。

2階 観客席


階段側面に座席表があった。


トラックが近く、ここがオリパラ競技会場かと思うと興奮するパノラマ。


250mのトラック。
トラック路面に、うっすら五輪マークとスリーアギトスマークが見える。


よい採光具合。


五輪マークがくっきりと。
かなりコースに近づくことができた。


路面の傾き具合、迫力がある。


座席がある箇所と、ない箇所がはっきり分けられてある。


面白い並び方をした座席。


コース路面に「TOKYO2020」の文字が見える。


観客席後方にも東京2020関連展示があった。


オリパラ競技会場であったことを伝える看板。


様々な自転車。


東京2020公式アートポスター。

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