【オリパラ・ロゴ発見】東京2020大会仕様のデザインマンホール in 有明・水の科学館前

下水道局では、東京2020大会に向け、下水道の魅力の発信、大会気運醸成、シティドレッシングを目的として

デザインマンホールを都内に設置しました

引用元:東京2020大会仕様のデザインマンホールの設置場所について|東京都下水道局

マンホール設置場所のマップは上記の東京都下水道局のサイトから閲覧することができる。

(撮影:2020年10月)
江東区有明・水の科学館前の歩道で東京2020大会仕様のデザインマンホールのマンホールを発見。


オリンピック・パラリンピック両方のエンブレムがデザイン!

(撮影:2021年9月)
パラリンピック期間中、マンホールのすぐ近く、夢の大橋の上で聖火の展示が行われていた。
橋のたもと付近でボランティアの方々が聖火台の観覧自粛を呼びかけている現場に遭遇。
そのついでにデザインマンホールの告知も行われていた。

東京2020パラリンピック期間中の聖火台点灯 in 夢の大橋
オリンピック期間と同様、パラリンピック期間中も東京都江東区にある夢の大橋で聖火が展示されていた。オリンピックスタジアムの開会式で聖火台に灯された聖火は、開会式終了後、移送され、東京臨海部 夢の大橋有明側に設置している競技期間用聖火台に点火さ...


マンホールの案内は2種類確認できた。


ボランティアが手にしていたデザインマンホール案内。
夢の大橋のすぐ東側にマンホールが位置していることがわかる。


全5種のデザインマンホールがあることをボランティアの方が教えてくれた。


以前は青色しか見つけられなかったが、パラリンピック期間中には5色揃っていることを確認!
きっと以前より数を増やして言いたのであろう。

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