東京2020大会ではトライアスロイン、マラソンスイミングの競技会場となったお台場海浜公園。
大会に向けた準備工事のため、長らく閉鎖状態となっていた。
(撮影:2020年1月)
レインボーブリッジが見える展望デッキにて。
「東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会の準備工事」に関する案内の立て看板があった。
(撮影:2021年3月)
再び展望デッキにて。
工事の案内が更新されている。

同様の看板が複数箇所で見ることができた。

展望デッキからはオリンピックシンボルのモニュメントが見えた。

かなり大きい!

お台場海浜公園の東南端に位置する交差点にて。
フェンスで公園が全体的に行動と隔離され、入口は封鎖されてている。

柵から公園内を覗いてみる。

大会に向けた作業が進められているようだ。

入口脇には「お台場海浜公園利用案内図」が掲示されていた。

時期によって利用可能エリア・不可エリアが決まっていた。

公園南側の歩道。フェンス沿いに進んでいく。

公園南側には関係者用の入り口が設けられていた。

工事に関する案内。
東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会オフィシャルパートナーである大和ハウスグループが競技会場の工事を担うことが多かった印象。

公園南側、他にも別のゲートがあった。

商業施設から公園を望む。
(撮影:2021年4月)
ゲート前にコーンが立ち並ぶ。

公園東側。

公園東側。歩行者が少ないと感じた。

公園東側のゲート。

ゲートから公園内のビーチを望む。
