(撮影:2020年1月前半)
東京2020オリンピック・パラリンピックでは水泳の競技会場となった東京アクアティクスセンター。
東京2020大会に向けて新たに建設された施設である。
オリンピック開幕まであと半年に迫った(予定であった)タイミングで現場を訪れると、急ピッチで建設が進められているようだった。

建物はフェンスで囲まれ、近づくことができない。

フェンスに掲示されたマップ。

東京アクアティクスセンターに隣接する辰巳の森海浜公園の案内板。

建物を囲むフェンスにはディスプレイが埋め込まれ、工事の予定などが表示されていた。

フェンスにあった「東京アクアティクスセンターを作っています」の文字!
この工事は東京2020公認プログラムに指定されていたようだ。

つづいてオリンピックのエンブレムと共に、競技の解説文。
さらにスタートラインから50メートル地点まで写真やイラストが並ぶ。




水泳競技の写真。
かなり大きなサイズ。

写真の先には、こどもたちが描いた絵画が並んでいた。
(撮影:2020年1月後半)
東京アクアティクスセンターの南西側、辰巳の森海浜公園内から撮影。
フェンスで遮られてはいるが、ここからは目新しいアクアティクスセンターの建物が見える。
建物南側入り口のすぐ近くまで来れたが、フェンスで遮られている。
フェンスの隙間から建物南側入り口を望む。

アクアティクスセンター西側。フェンスの向こうに建物の上の方が見える。

ラグビー練習場の入口から、建物がよく見えた。
