オリンピックではウエイトリフティング、パラリンピックではパワーリフティングの競技会場となった東京国際フォーラム。
大会期間中に行ってみるとフェンスで囲まれ、敷地内に入ることができなかった。
(撮影:2021年8~9月)
敷地北側

フェンスにTOKYO2020装飾。

柱もTOKYO2020装飾。

他の競技会場でも見られた「新型コロナウイルス感染対策」の看板。

敷地に立ち入ることはできないが、敷地外の歩道から見える位置に看板が設置された。

夜、建物は明かりがついている。

見慣れない表の看板もあった。

まるで人の行列をジグザグに整理するかのように設置されたパーテーション。

敷地内には警察官の姿も見える。

手前にテント、奥にチケット売り場のような仮設建物が見える。
無観客開催のため、使用なかったのでは。

ライトアップされなくても目立つフェンス。

敷地北側沿いの道路は4ヵ月にわたり交通規制となった。
敷地西側

「東京国際フォーラム西」交差点から南方向を望む。
フェンスで道路が塞がれていた。

夜、フェンスの前に立つ警察官。

驚くほどの厳戒態勢だ。

東京国際フォーラム敷地西側沿いの道路。
車道は通行止めだが、歩道であれば通行することができた。

「丸の内三丁目」交差点。
東京国際フォーラムの敷地内にテントが見える。

「丸の内三丁目」交差点から西方向を見ると、道路がバリケードされていた。
敷地南側

敷地北側と同様、フェンスがTOKYO2020装飾!

関係車両を通すための巨大テント!?

JR有楽町のすぐ目の前にもバリケードが!

普段は気軽に立ち入ることができる広場には多くの仮設建物が見える。

歩道は通行できるものの、車道は使用できないため、横断ができない。

東京スポーツスクエアの前まで行けば、道路横断が可能であった。
