【開催日】2022年10月8日
【会場】住友金属鉱山アリーナ青梅(青梅市総合体育館)
【主催】青梅市
◎東京2020オリンピック・パラリンピック1周年記念事業
「レガシーミュージアム in 青梅」
東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会を振り返るアーカイブ資産の展示やシンポジウムを開催します。あの感動と興奮をもう一度思い出し、レガシーという名のバトンを未来に引き継ごう!
イベント当日は祝日「スポーツの日」であり、都内の複数箇所で「東京2020大会1周年記念事業」イベントが実施。
その中でも特に青梅市のイベントがオリパラのレガシーを強く感じることができそうな内容であった。

会場入り口にあったキッチンカー。
様々なプログラムが実施された。

会場マップ。

常設されている東京2020マスコット像のすぐ脇が「レガシー・ミュージアム in 青梅」と題したオリパラ関連展示の会場入り口となった。

イベントで用意されたぬいぐるみと常設のマスコット像を同時に眺める。

充実した展示。
部屋の奥では・・・

マスコットぬいぐるみのフォトスポット。

運営スタッフにお願いして、ここで撮影。

オリンピック開会式で使用された衣装。

様々な競技用具などが並ぶ。

観戦チケットが入った「ホスピタリティパッケージ」。

サッカーのボールと陸上競技のバトン。

ラグビーのボールとボクシングのグローブ。

テニスのボールとバレーボール競技のボール。

シッティングバレーボール競技のボールとカヌー競技のビブス。

スケートボードのデッキと野球のボール。
バスケットボール競技のボール。

ゴールボール競技のボール。
「お静かにお願いします」と書かれているであろうボードは、コロナ禍ならでは。

東京都による「東京2020大会 アーカイブ資産展示」について。

東京都によるパラスポーツプロジェクト「TEAM BEYOND」の競技イラストパネルがたくさん並ぶ。

パラリンピックの聖火リレートーチとユニフォーム。

ボランティアに贈られた感謝状、バッジ、関係者ID(アクレディカード)、腕章など。

「カーニバル in 青梅2020」
ドイツのホストタウンとなった青梅市が開催予定であったイベントであるが、新型コロナウイルス感染拡大防止のため中止になったという。

青梅市が東京2020に向けて行ってきた機運醸成の様子を写真で紹介。

姉妹都市の紹介。

パラスポーツの団体、イベントの案内。
ミライトワ&ソメイティのステッカーがふんだんに使用されている。

青梅市がドイツのホストタウンとなったことを紹介するパネル。




会場で配布されていたステッカー、バッジ、うちわ。
