概要

【開催日】2022年7月30,31日
【会場】お台場海浜公園
【主催】港区
区は、「泳げる海、お台場」の実現に向けた取組の一環として、パリ市と連携した海水浴イベント「お台場プラージュ」を開催しました。
引用元:令和4年度「お台場プラージュ」の開催報告について(PDF)
もともと東京2020公式プログラムとして開催されていた「お台場プラージュ」が3年ぶりに帰ってきた。
前年に実施された東京2020大会の競技会場で実施され、東京2020を振り返る展示を見ることができた。

【東京2020公式プログラム】ODAIBA PLAGE(お台場プラージュ)
【開催期間】2019年8月10日~18日【会場】都立 お台場海浜公園【主催】港区、お台場プラージュ実行委員会お台場プラージュは、東京2020大会の次の2024年大会開催都市であるフランスのパリ市と連携し、セーヌ川の夏の風物詩「パリ・プラージ...

お台場海浜公園のビーチが海水浴場として開放された!

人気フォトスポットとなっていたモニュメント。

様々な展示ブースがならんだ。

スポーツレガシーブースではオリンピック・パラリンピック関連の展示を見ることができた。

東京2020大会で使用された物品などを展示!

グレートブリテン(イギリス)の国旗に幾多のサインが書かれてあった。

トライアスロンで使用されたスイムキャップとうちわ。

こちらは応援グッズであろう。

港区とイギリスの関係は続く。

大会当時の写真など。1年前の興奮の記憶がよみがえる。

チームGBの看板。

チームGBのバナー。

聖火リレー関連の展示もあった。

オリンピック聖火リレーのユニフォーム、トーチ、フラッグ。

パラリンピック聖火リレーのユニフォーム、トーチ、フラッグ。

こちらはパリ・フラージュPRブース。

お台場プラージュはパリプラージュを模倣しているようであった。

海水浴客が利用していた、大きなテント。
