東京2020大会前の有明アリーナ

東京2020大会に向けて新たに建設された有明アリーナ。
オリンピックではバレーボール、パラリンピックでは車いすバスケットボールの競技会場となった。
大会前は関係者以外立ち入り禁止となっていた。

(撮影:2019年11月)
建物西側から撮影。既に建物外観は完成しているように見える。
柵で囲まれており、敷地内へは入れないようになっていた。


「木遣り橋」から撮影。建物の外に赤いコーンが並べられている。

(撮影:2021年3月)
東京2020大会が4ヵ月後に迫り、数多くの仮設建物が見られるようになった。


建物南東側から撮影。
運河沿いの歩道が有明アリーナへと通じているが、まだ閉鎖されている。


建物北側の運河沿いに新たにオープンする有明親水海浜公園もまだ閉鎖中。

(撮影:2021年4月)
建物南西側。
東京2020大会終了後には開放されることとなる外側階段へは立ち入ることができない。


建物西側。相変わらず柵で敷地内と歩道が隔てられている。


以前は無かったミライトワ&ソメイティが描かれたフラッグが掲げられた。

(撮影:2021年5月)
建物西側。
「東京オリンピック競技大会 仮設オーバーレイ建設業務・・・」と書かれている。
施工を担うのは東京2020オフィシャルパートナー(施設建設&住宅開発)の大和ハウス。

タイトルとURLをコピーしました