「だれもが文化でつながる国際会議:Creative Well-being Tokyo 2022」における東京2020関連展示

【開催期間】2022年7月3日~7日(展覧会)
【会場】東京都美術館(展覧会)
【主催】東京都

東京都と東京都歴史文化財団は、パラリンピックのレガシーとして、総合国際カンファレンス「だれもが文化でつながる国際会議」を開催いたします

カンファレンス全体としては東京国立博物館、東京都美術館、上野恩賜公園竹の台広場(噴水広場)、LIFULL Fabといった複数会場で開催。
そのうち、展覧会は東京都美術館で行われた。


東京都美術館内に大きなポスターが掲げられた。


展覧会の出口。


様々な団体がブース出展する中、東京都もブース出展。
東京都のブースは2つのスペースに区切られた。


向かって右側のブースでは東京2020大会の聖火リレートーチ、公式アートポスター、競技用具などが展示。


パラリンピックのビクトリーブーケ。


パラリンピックの車いすバスケットボール。


パラリンピックの柔道ゼッケン、シッティングバレーボールとゴールボール競技のボール。


パラリンピックの公式アートポスター。


こちらもパラリンピックの公式アートポスター。


こちらもパラリンピックの公式アートポスター。
全8作品すべてが展示された。


向かって左側のブースでは、東京都が実施するパラスポーツのプロジェクト「TEAM BEYOND」に関する展示が中心となった。


オリンピック開催期間中に行われた「サステナブル・リカバリー東京会議」のレポートが掲示された。
なぜかミライトワ&ソメイティが会議参加者らと共に写真に納まっている。


リーフレットなどとともにテーブルに置かれた、ミライトワ&ソメイティ。


夏に東京都内で開催予定のパラスポーツ体験イベント案内。
東京2020大会1周年を記念した大型イベントが目白押しであった。

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