
【開催期間】2022年10月5~28日
【会場】千葉県 市川市役所 第 1 庁舎 1 階 ファンクションルーム
【主催】市川市/独立行政法人 日本スポーツ振興センター
展示物 東京オリンピック・パラリンピックで使用したユニフォームやトーチ、メダルなど
引用元:「秩父宮記念スポーツ博物館アウトリーチ展
TOKYO1964-2020 ユニフォームで見る東京大会」の開催について(PDF)
都心からやや離れた千葉県市川市で開催。
オリンピック・パラリンピックで使用された貴重な品々を展示。
本イベントならではの詳しい解説ボードが用意されていたのが、ありがたい。
記憶に新しい東京2020大会を思い出し、遠い昔に感じる東京1964大会に思いを馳せることができた。

市川市役所1階の、市民に開かれた共用スペースに隣接した部屋が展示会場となった。

訪問時は貸し切り状態。

入口横に東京2020表彰台が飾られてあった。
展示会場内は様々な衣装が飾られてあった。奥の壁では映像上映。

会場奥から入口側を望む。

東京2020オリンピックのメダル。

東京2020パラリンピックのメダル。

東京1964オリンピックのメダル。

東京1964パラリンピックのプログラム、メダル。

東京2020と東京1964の聖火リレートーチ。

東京2020スタッフユニフォームと技術役員ユニフォーム。

スタッフユニフォームは記憶に新しいユニフォームだ。

技術役員ユニフォームは、大会時なかなか間近でお目にかかれなかった。

手前はガールスカウト日本連盟1949~1972年制服、奥は東京2020ビクトリーセレモニーユニフォーム。

東京2020パラリンピック開会式パフォーマンス衣装。

東京1964オリンピックメダル授与式用で使用されたもののよう。
キレイな状態で保存されてある。

東京1964オリンピック聖火リレー用シャツ、パンツ。

右奥に東京2020聖火リレーユニフォームが見える。

聖火リレーを観に行ったことを思い出す。

東京2020公式アートポスタ―などもあった。

ガラス面に貼り付けられた解説。

開会式について。

大会概要。

オリンピック・パラリンピック同一開催までの道のり。
